2016年07月19日

医療ビルでの開業のメリット・デメリットA

ハルです、こんにちは。

前回に続き、医療ビル・医療モール(集合医療施設)での開業のメリット、デメリットを検討します。前回ハルは、条件付きながら集合医療施設での開業はメリットが高いと書きました。その理由ですが、続きを読む
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2016年07月18日

医療ビルでの開業のメリット・デメリットの再検討@

ハルです、こんにちは。

医療ビル、医療モールと呼ばれる集合医療施設は、今日、住民の認知度が高く評価も悪くないです。ただ、医療ビル医療モールでの開業にはメリット・デメリットがあります。今回は、その再検討をしてみます。

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2015年09月03日

「東京防災」ブックがきました

ハルです、こんにちは。

今日、郵送で東京都から会社に「東京防災」ブックがきました。東京都がオリジナルで作った「防災ブック」と「防災マップ」が入っていました。具体的且つ詳細に各種の防災行動が説明されています。防災マップには、近隣の避難所、避難場所が地図上に記載されています。

これを見て、改めて気が引き締まりました。東京直下型地震や東海沖地震は、いつ来ても本当におかしくないのだ!と。ハルも時々このブログで紹介してきました。前々回では、簡単に今後起こる大地震への心構えを書きました。本当に首都圏、特に東京23区は、人口密集地であり地震の際はリスクが高いと思われます。

医院開業コンサルタントとして、東京23区、横浜市、川崎市、さいたま市を開業好適エリアとして先生方に勧めて良いのかという思いがこの頃強いです。この点につき、随時、ハルの考えを書きます。
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2015年08月21日

必読の本の紹介「地方消滅と東京老化」増田寛也 河合雅司 ビジネス社D

ハルです、こんにちは。

今日も、前回に続き「地方消滅と東京老化」の感想を書きます。前回で書きましたが、「地方消滅」と「東京老化」(老化の問題は、大阪や名古屋にも出てきます。したがって、大都市における問題でもあるのです)は、日本国にとり最重要課題だと考えます。そして、対策を打ち実効化するには長期(30年間ぐらい)の時間が必要でしょう。もっとかかるかもしれません。もう待った無しの現状です。

この本では、問題点ばかりではなく、具体策の提案もしています。前々回に紹介したこの本の目次の「第二部」を見ると概略が判ります。例えば、続きを読む
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2015年08月20日

必読の本の紹介「地方消滅と東京老化」増田寛也 河合雅司 ビジネス社C

ハルです、こんにちは。

今日は、前回まで数回に亘って紹介した「地方消滅と東京老化」について、ハルの感想を書きます。

この本と増田寛也さんの前著「地方消滅」中公新書を読んで、本当に深い絶望感が襲いました。多くの市町村の消滅や東京の老化は、まだ20年以上先のことです。しかし、一国民としてそんな事でいいのか!自分には関係ない!でいいのか。これらの思いが突き上げてきます。

日本国が疲弊し衰弱することが、将来の事だから自分には関係ないと言っていいのか?少なくとも今40代の先生達には、続きを読む
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2015年08月19日

必読の本の紹介「地方消滅と東京劣化」増田寛也 河合雅司 ビジネス社B

前回に続き「地方消滅と東京劣化」の紹介します。

今日は、目次を紹介します。この目次をみればこの本の概要が理解できると思います。非常に中身のある内容です。今後の日本社会について考えたい先生は、是非読んでください。

(以下、抜粋)

はじめに  2

第一部 問題提起篇 地方消滅の裏にある東京老化

(1)「東京」が成り立たなくなる
『地方消滅』の衝撃  16
人口の四割が六五歳以上になる二〇六〇年  19
働き盛りが「介護離職」者に  24
放置された空き家が三一八万戸  27
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2015年08月18日

必読の本の紹介「地方消滅と東京老化」増田寛也 河合雅司 ビジネス社A

前回に続き「地方消滅と東京老化」について紹介します。

ちょっと長いですが、「まえがき」を抜粋します。
(以下抜粋)
まえがき

昨年(二〇一四)拙著『地方消滅』(中公新書)を上梓した最大の理由は、人口減少に対する国民全体の危機感の希薄さに収斂する。
 岩手県知事時代に各地で行われる小学校の統廃合を目の当たりにした際、地域での危機感のなさを肌で感じた。盛岡市でこんなに人口が減っていいのかと私が問題提起したときも、市民のあいだに際立った反応は見られなかった。いちはやく人口減少を目の当たりにして深刻な危機感を抱いているはずの中山間にしても、同じようになかなか動こうとしなかった。
 なぜこうまで危機感に乏しいのか?続きを読む
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2015年08月17日

必読の本の紹介「地方消滅と東京老化」増田寛也 河合雅司 ビジネス社@

ハルです、こんにちは。

今年も猛暑です。いかがお過ごしですか?ハルは、お盆休みを3日とりました。久しぶりに、13日は1日ゆっくりしました。昼からビールを飲み、夕方は5時前からビール、ワインとお酒をゆっくり飲みました。ハルの数少ない楽しみは、読書と仕事と美酒の飲み比べです。飲む量は少ないですが(2合〜3合)、厳選(高価な酒ではなく、良質の酒)した酒を飲みます。

今回も美味いワインを飲みました。最近凝っているのはチリワインです。義弟がチリで事業をしているのでその影響です。チリワインは、非常にコストパフォーマンスが高いです。岩手のワインも質が高いですよ!

さて、7月に購入した良書を今回は、紹介します。「地方消滅と東京老化」増田寛也、河合雅司 ビジネス社。

この本は、以前紹介した「地方消滅」増田達也 中公新書 の続編的な本です。非常に深い内容で刺激を受けます。次回以降は、その概要をお伝えします。

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2014年12月12日

ツイッターで話題、謎の政党「支持政党なし」・・・livedoor Newsより

ハルです、こんにちは。

ハルは、政治や政党についてとやかく言うのは避けてきました。本人の価値観の問題だからです。しかし、これはひど過ぎる動きだと考えたので、ここで紹介しようと思います。ツイッターの方でも、話題になっているそうなので知っている先生もいるかと思います。

http://news.livedoor.com/article/detail/9558942/

日本は、憲法上、思想信条の自由や政治の自由が保障されています。この点からいえば、まったく問題ないと言えるかもしれません。しかし、笑い話ネタではないのです。こんなきわどい事をしていいのだろうか?とハルも思いました。

今回の衆議院の解散は、表面上は大きな問題もなく行われた様相を呈しています。しかし、続きを読む
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2014年12月04日

ぶれない志、革命の歯科医療

ハルです、こんにちは。

先日放送されたNHKの「プロフェッショナル仕事の流儀」の番組を紹介します!「ぶれない志 革命の歯科医療」とタイトルがついていました。
http://www.nhk.or.jp/professional/2014/1027/index.html

今回の放送でのキーワードは、「地道な患者教育」「真の患者利益とは何か」でした。中々、1つの答えの出ない問題ですが、これに真っ向から向き合って診療にあたっている熊谷歯科医師の姿に、ハルは感銘を受けました。

先生方にとり、患者さん教育は、永遠の課題でしょう。色々勉強し、色々試して、進んでください。それしかないと思います。


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2014年07月31日

患者の痛み、聞き出せていますか?(青森県立中央病院の取り組み)

ハルです、こんにちは。
今日は、タイトル名の通り「青森県立中央病院」の取り組みをご紹介します。
除痛率のアップが、患者のQOL(クオリティ・オブ・ライフ)をさらに改善し、UPできる。と言うのは、昔からよく言われてきている事です。しかし、その゛痛み゛を患者からうまく聞きだせているのだろうか?過小評価してはいないだろうか?と言う問題意識から、痛みの有無を徹底的に聞きだし適切に評価する取り組みを始めたそうです。
情報元サイトは↓こちらです。
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/report/201402/534873.html

以下抜粋します。
適切に把握されていない痛みは、どうして多い(おこるのか?)と続きます。
※痛みを正確に聞き取る手法が確立していない
※痛みの評価方法が統一されていない。などなど・・・・

そして。医療関係者が積極的に痛みの有無を聞き出さなければ、実際に生じている痛みの適切な処置管理はできない。と続きます。ハルも患者として、病院にかかる時もままあるので、なかなかにこのレポートは心に響きました。
posted by ハル at 11:44| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | コンサルティングレポート | 更新情報をチェックする

2014年07月29日

夏血栓注意報!

ハルです。こんにちは。先週の土日はえらい気温と湿度で、ぐったりな2日間でしたねーもうやだ〜(悲しい顔)ふらふら

夏場は、もちろん熱中症にきをつけなくてはなりませんが、その他にもきを配らなくてはならない病気がクローズアップされてきました。「夏血栓」です。
http://j-nattokinase.org/thrombosis/summer.html
夏血栓注意報!日本ナットウキナーゼ協会さんのサイト↑で注意勧告されています。
以下抜粋します。

夏場の特に気温が上昇した状態で、発汗による脱水から血液がドロドロになり、血栓症が生じやすくなることが分かってきました。
台湾で行われた、血栓症による死亡率と気温に関する調査結果によると、心筋梗塞患者は、気温26〜28度で死亡率は最も低くなりますが、65才以上の高齢者では、気温が30度を超えると死亡率が上昇しています。また、脳梗塞死亡患者でも、気温32度になると最も低い死亡率から1.66倍に跳ね上がっています・・・・

この続きは、日本ナットウキナーゼ協会さんのサイトでどうぞ!

posted by ハル at 13:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | コンサルティングレポート | 更新情報をチェックする

2014年07月16日

休暇報告(笑)

ハルです、こんにちは。

またまた更新日時が長く空いてしまいました(笑)。今日からまたブログを書き始めます。このブログも今回で480回です。約7年近く続けました。計算上5日に1回は書いている計算になります。これだけ書き続けてきたのは、独立開業する事がどんなに面白い(やりがいがあるともいいます)か!と言う事をお伝えする為だといっても過言ではありません。熱意のあまりに横道にそれてしまう記事もあったかもしれませんが、その辺は笑って見逃してください。

このブログは、単なる日記ではありません。先生方に「開業のための有益な情報を提供していく」というコンセプト(理念)で始めました。その基本は守ってきました。

500回を迎えるに当たり、自分自身も少しバージョンアップする必要性を感じてきました。ハルのコンサルティングスタイルのバージョンアップです。
ハルはコンサルタントの仕事が好きです。仕事が好きだと思える事は、とても幸せな事だと思っています。先生と2人3脚で、独立開業のスタンス(ポリシー)を明確にし、開業当日を目指してこなさなければならない準備作業を通じて、先生との連帯感も得られますし、一緒に喜びや悩みを共有できるからです。
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2014年04月26日

驚きの足こぎ車椅子〜中小企業の連携が生み出した奇跡

ハルです、こんにちは。GWに突入しましたね。みなさん、おもいおもいの休日を過ごされていると思います。
つい先ごろ、NHK総合TVで、逆転の発想で新しい車椅子を作ってリハビリに効果をあげていると言う番組が放映されていました。見た方はいらっしゃいますでしょうか?
これを見て、ハルは何事も固定観念(いままでの定説)に囚われすぎると良いアイデア&製品はできないのだなぁ。と、目から鱗の思いで見ておりました。

驚きの足こぎ車椅子〜中小企業の連携が生み出した奇跡
リンク先が閉鎖されていましたので、削除させて頂きました。

posted by ハル at 14:34| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | コンサルティングレポート | 更新情報をチェックする

2014年04月10日

昨日でXPのサポートが終了しました!

昨日で、winXPのサポートが終了しました。
実際の所、まだまだ買い換えていない人(会社)がほとんどのようです。
サポートが終了したからと言って、いきなりウイルス感染するわけではない(予防接種しなかったからと言って、必ずインフルエンザにかかるわけではない・・・と言うのに、ちょっと似ていますね)ですが、リスクは確かに高まりますし、XPを使い続ける事への自己責任と言うものも高まってきます。
そこで、その事(これからの事も含めて)について判りやすく、どうしたら自分にとってベストな選択をできるのか?を参考にできるサイトを紹介致します。

http://internetcom.jp/webtech/20140320/3.html
XPユーザーが検討すべき10の事項
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2014年03月27日

かかりつけ医は東京駅前(朝日新聞夕刊より紹介)

ハルです、こんにちは。
朝日新聞夕刊に(ネットでも閲覧可能ですが、ログイン登録する必要があります)興味深い記事がでていました。「かかりつけ医は東京駅前」〜大手医療機関の分院次々〜のタイトル記事です。

以下、冒頭部分のみ紹介します。

高層ビルが立ち並び、大手企業のオフィスが集まる東京駅周辺でここ数年、サラリーマンを主なターゲットに大手医療機関が次々に分院を出している。従来は高い賃料に阻まれてきたが、利益率が高い企業の健康診断に力を入れて軌道に乗せた診療所もあれば、国の規制緩和を利用して進出を果たした例もあると言う。

ニューソース元は、こちらです。
http://apital.asahi.com/article/story/2014020600006.html

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2013年01月24日

「統合医療について」を何故連載しているか

ハルです、こんにちは。

「統合医療について」の記事を5回上げました。統合医療について紹介しているのは、直接的にはI院長(石原内科クリニックの石原院長先生)の分院展開に協力するためでもあります。しかし、それにタッチし始めて、ハル自身が考え始めたことがあります。それは、「今の医療がこのままでいいのか?」という点です。

医院開業コンサルタントとして、今のままで良いかと言う素朴な疑問です。質の高い仕事を目指す私としては、この疑問は無視できない疑問です。その為の行動が今回の連載記事(「統合医療について」)です。

自分の勉強を兼ねてこの連載記事をしばらく続けます。他の話題も随時上げますのでお付き合い下さい。
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2013年01月23日

統合医療について5(患者中心のオーダーメイド医療より)

ハルです、こんにちは。

この本は統合医療について医師の立場からまとめていて非常に参考になります。続きを読む
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2013年01月18日

統合医療について4(なぜいま、統合医療が必要なの?より)

ハルです、こんにちは。

今日も前々回に続き統合医療について「統合医療の考え方活かし方」小池弘人著より抜粋します。

続きを読む
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2013年01月13日

統合医療の体験(メディカルカッピングの体験)

ハルです、こんにちは。

前回お知らせした、メディカルカッピング療法の体験をお伝えします。I先生とは、石原内科クリニックの石原院長先生です。石原先生は、10年以上前からこのメディカルカッピングを実践しています。現在は受診者が多く、数ヶ月先までほぼ予約がいっぱいなそうです。私も何とか無理を言って(笑)受診してきました。続きを読む
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2013年01月10日

統合医療について3(統合医療はどのようにして広まったのか?より)

今日も、昨日に続き統合医療について、小池弘人著「統合医療の考え方活かし方」より抜粋して紹介します。私は今日、I先生のクリニックでメディカルカッピング療法(代替医療の1つ)を受けてきました。その感想は明日書きます。まずは、昨日に続き、以下抜粋です。続きを読む
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2013年01月09日

2013年01月08日

統合医療について1

ハルです、こんにちは。

7日が過ぎ先生方も仕事に完全に戻られたでしょうか。やはりいつも通りの仕事をこなす事が、一番楽しいことではないでしょうか。今日から数回にわたって、年頭の挨拶でお伝えした「統合医療を紹介していく」活動のために基礎的な事柄を中心に記事を書いていきます。

今日は、そもそも統合医療とは何か?について紹介します。私なりに良い本だと思ったものからの抜粋で、紹介します。丸善書店には、統合医療についてまとめた本が数冊しかありませんでした。その数冊の中でこの本が良くまとまっていました。

その本は、「統合医療の考え方活かし方−新しい健康デザインの実践」小池引人著 中央アート出版社です。小池引人(こいけひろと)さんは、小池統合医療クリニックの院長先生です。永年統合医療を実践してきた経験を元にこの本を書いたようです。私は、医師ではないので正確かつ詳細な統合医療についての説明はできないので、この小池先生のご著書から私なりに抜き出して、統合医療について紹介します。続きを読む
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2012年03月05日

もうすぐ1年ですね

ハルです、こんにちは。
今週の日曜日で、忘れもしない3月11日から1年が立とうとしていますね。
もう1年?とか思ったり、まだ1年とか感じたりしています。
そんな中、こんなサイトをみつけましたのでご紹介します。

http://geiger.fumbaro.org/
ガイガーカウンタープロジェクトへようこそ
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posted by ハル at 19:28| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | コンサルティングレポート | 更新情報をチェックする

2011年07月19日

こんなものをみつけました(原発啓蒙サイト)

ハルです、こんにちは。
暑いですねーうんざりな感じです。
いつものごとく、ネットサーフィンをしていたらこのようなサイトを見つけました。

http://kokumintohyo.com/
みんなで決めよう 原発国民投票

chirashi01_1-4.pdf
↑これは、PDF化されたサイトのチラシになります。クリックすると見られます。
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